| 4割以上が軽・小型車に ガソリン高で乗り換え |
保有する車を売却、再購入する際に、軽自動車や小型車に乗り換えるユーザーの割合が3年前と比べ増加し、4割以上になっていることが、中古車販売大手ガリバーインターナショナル(東京)の調査で21日までに分かった。ガソリン価格の高騰で燃費の良い小さな車を選ぶ傾向が鮮明になったと言えそうだ。
ガリバーは「ガソリン価格は2005年に1リットル当たり120円前後だったが、08年7月には180円台に突入。200円も予想され、今後も小型車への乗り換えが加速する」とみている。
排気量が2000cc前後クラスを保有していたユーザーが08年1−6月に、軽自動車(660cc以下)を含む1500cc以下クラスに買い替えた割合は49・4%に達した。05年時に比べ7・2ポイント上昇した。
(共同)
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| スイカにバイアグラ効果?血管拡張、副作用なし |
夏の味覚スイカに、性的不能治療薬「バイアグラ」に似た効果のある成分が含まれていると、米テキサスA&M大学の野菜果物改良研究所が3日までに発表した。
スイカの成分「シトルリン」が体内で酵素の働きによってアルギニンというアミノ酸になり、バイアグラの主成分と同様、酸化窒素を活性化し血管を拡張、血流量を増やすという。
ビム・パティル所長は「バイアグラと基本的に同じ効果だ。局所的に効くのではないかもしれないが、副作用はない」と指摘している。
AP通信によると、米農務省の研究者は「研究内容は正しいが、体内のアルギニン濃度を上げるには6切れも食べなければならない。スイカには利尿作用もあり、頻繁にトイレに行くことになるだろう」と述べている。
同研究所によると、シトルリンは果実よりも皮に高濃度に含まれ、果実に多く含まれるように品種改良に取り組んでいるという。 (共同)
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| 「危ない隣人」がいないマンションを借りたい! |
隣人が“殺人鬼”だったら防ぎようがないのか? 欧米で「CPTED」という概念が広まっている。家の防犯には限界がある。ならば、都市計画の段階から街全体を犯罪を起こしたくない雰囲気につくり変えてしまおう、という発想だ。
●娘が一人暮らしを始めたいと言い出したら
できることなら、「危ない隣人」がいないマンションに住みたい。どんなに頑丈な鍵やオートロックで“要塞化”しても、加害者が隣人ならアウトだ。
そこで注目されるのが、欧米で研究が進む「CPTED」(環境設計による犯罪予防)の概念。家のガードを強固にするだけでなく、「犯罪を起こそう」という気にさせない街をつくってしまおうという発想だ。
どんな住民でも、危険な隣人になりにくいというわけ。例えば、見通しの悪い坂は「ひったくり」が多い。そのため土地を削って平らにする。ケンカが多い場所には街灯を設置する。
「日本では00年に『安全・安心まちづくり推進要綱』が制定され、03年には『犯罪対策閣僚会議』の設置が閣議決定されました。犯罪の発生しにくい道路や駐車場をつくるなどし、被害を未然に防ぐなどの狙いがあります」(都市防犯研究センター広報担当者)
●プライバシーより視線の集まるマンション
すでに横浜市泉区の緑園都市のように、街全体を防犯設計している地域もある。都市の防犯設計に詳しい1級建築士の古田マリ氏がこう言う。
「“安全”なマンションの条件は、まず街灯が明るく、空き地が少ない場所の物件を選ぶ。建物の形状も重要で、70年代の団地のような長方形は死角が多い。四方から視線が集まるコの字形、L字形がいいでしょう」
緑園都市以外でも、東京の江戸川区、世田谷区、杉並区は「安全・安心まちづくり」に積極的。07年は前年比10%以上も犯罪数を減らしている。
「入居契約の際に住民のおおよその年収や職業、入退居の周期を不動産業者から聞いておくことも大事です。引っ越しが頻繁なら、近所付き合いが薄いため犯罪の危険も増える。住民とのコミュニケーションも必要。『私はあなたを知っている』と思わせることが、犯罪抑止につながります」(古田マリ氏=前出)
引っ越しのあいさつ、日常のあいさつは防犯にもなるわけ。こうやって、危ない隣人を減らしていく。
●《江東区OL殺人事件》現場に当てはまる「条件」
それでは、江東区のOL殺人事件の現場マンションはどうか? 周辺の環境を調べてみた。
JR京葉線「潮見駅」は、各駅停車の小さな駅。深夜1時まで営業する「マルエツ」のほか、数軒の飲食店が点在するのみ。平日の昼間ですら人通りは少ない。
星島貴徳(33)に殺害された東城瑠理香さん(23)が、潮見駅に着いたとみられる夜7時半に最短経路でマンションへと向かってみた。殺害された4月18日の日没は、現在より39分早い夜6時17分。この時間、子どもの姿は見当たらない。
ガード下沿いの路地を新木場方面へ進む。信号機の先のコンビニを過ぎると、人通りは極端に減る。
マンションに着くまで徒歩4分。道路脇の街灯は約20メートル間隔で、近くに寄らなければメモの字も見えないほど暗い。
マンション西隣は「内田洋行・潮見オフィス」。その横は、雑草が生い茂る東京都所有の休閑地が広がる。東隣は線路を挟み、これまた広大な空き地で、先は運河で行き止まり。
星島の供述によると、瑠理香さんは夜10時過ぎに殺害された。夜10時から10時半までの30分間にマンション前の道路を通り過ぎた人は、残業帰りの内田洋行社員18人(女性3人)を含む29人。マンションに帰宅した住民は、男性が2人、30歳前後の徒歩の女性が1人だった。全150戸のうち、その時点で部屋の窓越しに明かりが漏れているのは21戸しかなかった。
星島が鬼畜だったとしても、そもそも周辺環境は危ない隣人を生み出しやすい条件に当てはまっている。
【ちなみに】
マンション内のトラブルといえば、隣人の出す騒音だ。「リブランひと住文化研究所」の意識調査(07年)によると、52%が隣人の出す音に「いらだちを感じる」と回答している。アナタの生活音が「危ない隣人」にしてしまう可能性があるわけ。
もっとも、71%の人が音のトラブルは「コミュニケーション次第で減る」と回答。ところが、実際に「コミュニケーションを取っている」という人は、わずか13%。63%が「何もしない」と答えている。コミュニケーション不足が危ない隣人を生み出すこともある。
ゲンダイネット
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| JUKI子会社を業務停止 訪問販売で虚偽説明 |
ミシン大手JUKIの子会社「JUKI家庭製品」(東京)が訪問販売でうその説明や迷惑勧誘を続けていたとして、経済産業省は19日、特定商取引法違反で6カ月間の業務停止を命じた。
「ミシンの無料点検です」と販売目的を隠して訪問していたほか、認知症の女性に2000万円を超える契約を結ばせたケースもあり、悪質と判断した。同社は4月末で解散する。
関東経済産業局によると、JUKI家庭製品は昨年4月にJUKIから訪問販売事業を継承した。両社の販売員は2005年ごろから昨年にかけ、無料点検を装って高齢者宅などを訪問。十分な点検をせず「これは駄目だ」とうその説明をし、20万円を超えるミシンを販売するなどした。
クーリングオフに応じなかったり、販売員が長時間居座るなどの違反行為もしていた。
両社はミシンのほかに宝飾品や日用品も販売。
共同
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| 「超多剤耐性結核菌」の感染例、45か国に広がる…WHO |
世界保健機関(WHO)は26日、既存の抗生物質がほとんど効かない「超多剤耐性結核菌」の感染例が45か国に広がっているとする報告書を発表した。
WHOは昨年11月に、超多剤耐性結核菌感染の各国の報告例をまとめ、日本を含む41か国としていた。今回は、2002年〜06年に行われた81か国の9万人の結核患者の大規模調査の解析結果から、初めて超多剤耐性結核菌の感染実態がわかり、より広がっていることが判明した。
WHOは、最初の治療で試すイソニアジドなど2種類の薬に耐性がある結核菌を「多剤耐性」とし、さらにカナマイシンなど2度目以降に試すいくつかの抗結核薬にも耐性があるものを「超多剤耐性」と定義している。
報告によると、年間の新規の多剤耐性結核菌の感染者数は約50万人で、900万人の新規の結核患者の5%を占めているとした。多剤耐性結核の感染率が最も高かったのは、アゼルバイジャンの首都・バクーで、新規の結核感染者の約22%を占めた。
読売新聞
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| 良薬(チョコ)は口に甘し 動脈硬化の防止効果アリ |
ストレス緩和、脳活性… ■がん、認知症を予防
バレンタインデーはもう目前。チョコレートは男性のハートをつかむだけでなく、健康に役立つ意外な“効果”がある。義理、本命にかかわらず、今年は相手の健康を願う気持ちで贈ってみてはいかがだろうか?(榊聡美)
・ 「バレンタイン特集」誰よりも印象に残るプレゼント ・
≪多くの健康効果≫
「太る」「ニキビが出る」「虫歯になる」…。チョコレートというと、つい悪いイメージが優先しがちだ。
「それらは誤った固定観念で、あくまでも取り方の問題。チョコは栄養効果と楽しみの両方を兼ね備えた食品です」
こう話すのは、茨城キリスト教大学の板倉弘重教授(臨床栄養学)。板倉教授は、10年以上にわたって、チョコレートに秘められた健康効果について研究を続けている。
単なる嗜好(しこう)品から、その機能性に注目が集まるようになった理由は、チョコの原料となるカカオマスに含まれるポリフェノールにある。
このカカオポリフェノールには、病気や老化の元凶とされる活性酸素の働きを抑える働きがあることが検証され、さまざまな“効能”が確認されている。
まずは動脈硬化の予防。動脈硬化は、“悪玉コレステロール”LDLが活性酸素によって酸化されることで引き起こされるといわれるが、カカオポリフェノールには、LDLの酸化を防ぐ力があるという。
また、アレルギーやリウマチなどの症状を和らげる効果も認められている。
≪受験の必需品!?≫
「チョコを食べ過ぎると鼻血が出る」などといわれるが、「興奮より、むしろ鎮静作用ですね。カカオポリフェノールにはイライラを抑えて気持ちを穏やかにする抗ストレス作用があります。ヨーロッパのホテルでベッドの脇にチョコが置かれていることがあるのは、そのためです」と板倉教授は説明する。
一方、カカオの苦み成分のテオブロミンには、大脳皮質を刺激し、集中力や記憶力を高める働きがある。
ストレスを緩和し、脳を活性化する−。板倉教授は「この時期、受験生は勉強の合間や試験の休み時間にチョコを口にするといいですよ」とアドバイスする。
13年前から日本で毎年開かれている「チョコレート・ココア国際栄養シンポジウム」では、がんや認知症の予防、胃かいようや胃がんの発生因子のピロリ菌、病原性大腸菌O157に対する抑制効果なども発表されているという。 チョコは太るから…と敬遠する人がいるが、板倉教授は「チョコに含まれるカカオバターの脂肪分は吸収されにくく、体に蓄積されにくいので、肥満につながりにくいんです」と指摘する。
しかし、カロリーは決して低くはないので、おなかいっぱいに食事をしてから食べたり、おなかがすいたときにたくさん食べると当然、カロリーオーバーになる。
また、ダイエット効果があるといわれ、女性を中心に人気を集めるカカオ含量の多い「高カカオチョコ」は、普通のチョコに比べて脂質が多く、カロリーも高いので注意が必要だ。
メタボ気味の男性には、どんなタイプのチョコを選んだらよいか。板倉教授は「ポリフェノールと食物繊維が豊富なビターチョコを。同じく動脈硬化防止の効果があるといわれるナッツを組み合わせたチョコもおすすめしたい」と話している。
産経新聞
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| 「親族相盗」後見人は適用外=貯金着服の祖母、刑免除せず−最高裁初判断 |
直系親族間の横領や窃盗の刑を免除する刑法の「親族相盗」の特例が未成年後見人になった親族にも適用されるかが争われた訴訟の決定で、最高裁第1小法廷(甲斐中辰夫裁判長)は20日までに、「未成年後見人は公的性格を有しており、刑は免除されない」との初判断を示した。 その上で、未成年後見人として管理する孫(16)の貯金約1500万円を着服したとして、業務上横領罪に問われた福島市の祖母(73)と伯父(48)らの上告を棄却した。いずれも執行猶予付きの有罪が確定する。決定は18日付。
時事通信
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| サルの脳でロボット動く 科学技術振興機構 |
歩いているサルの脳活動を読み取り、その動きをロボットで再現する実験が成功した。米国にいるサルと日本のヒト型ロボットをインターネットで結んで行った。脳情報によってロボットがリアルタイムで動いたのは世界初。脳梗塞(こうそく)や脊髄(せきずい)損傷などで歩けなくなった人々の機能回復などにつながる技術だという。科学技術振興機構(JST)が15日発表した。
サルの動き(中央画面)を再現するロボット、左は米国と連絡を取る研究リーダーのゴードン・チェン氏=15日午後、京都府精華町で 米デューク大学と国際電気通信基礎技術研究所(ATR=京都府精華町)が実験した。動くベルトの上を歩くように訓練したサルから脳の電気信号を読み取り、つま先の位置を計算。デューク大学からATRにあるヒト型ロボット「CBi」に情報を送り、リアルタイムで動かした。
CBiは、脳情報で動くように開発した新型ロボット。身長155センチ、重さ85キロで51個の関節を持ち、油圧で動く。
研究総括の川人光男ATR脳情報研究所長は「人間の脳の情報によってヒト型ロボットを制御する実験を5年以内に行いたい」と話す。
アサヒ・コム
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| 骨と自然にピタッ 金属製人工関節 中部大などが実用化 |
周囲の骨と自然に一体化するチタン合金製人工関節の実用化技術を、中部大と京都大、金沢医科大の共同研究グループが確立した。小久保正中部大教授らが22日、同大で発表した。この技術は日本メディカルマテリアル(大阪市)が厚生労働省の認可を受け、10月から医療現場で使用が始まっている。
小久保教授らは1994年、チタン合金に水溶液処理や加熱処理を加えると、体液中で骨と同じ成分を持つ膜をつくり出すことを発見。動物実験などを繰り返し、チタン合金にできた膜を骨と完全に一体化させることに成功した。2000年からは科学技術振興機構の支援を受け、チタン合金製人工関節の臨床治験を京都大や金沢医科大で実施し、成果を確認した。
骨と一体化する技術では、セラミックが人工骨として利用されているが、強度不足のため人工関節への技術活用には至っていない。人工関節には、チタン合金製がこれまでも使われているが、従来の技術では結合が不十分なため、10−15年程度で交換が必要だった。
新技術を用いれば、長期間使用できるのが特色。従来の人工関節とほぼ同程度の費用で提供できるといい、高齢による変形性股(こ)関節症などへの有効な治療手段として注目される。
研究グループによると、現在国内での人工関節は、股関節とひざ関節を合わせて年間約10万例。利用者は年10%増えているともいわれ、小久保教授らは「高齢化社会を迎え、需要は高くなっている。現在は国産が少ないが、日本人の体形や生活習慣に合った人工関節にも改良できる」と話している。
小久保教授らは、この技術を人工脊椎(せきつい)へ応用する研究も進めている。
■石黒直樹・名大大学院医学系研究科教授(整形外科学)の話 従来の人工関節は金属と骨の結合に時間がかかり、ゆるみが生じることが課題だった。今回の技術は着眼点が良く、より強固な結合が長期間にわたって得られることになる。長く患者の生活を支えることにつながる、優れた技術だと思う。
中日新聞
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| 失明、視力低下目立ちます…コンタクト誤使用被害 |
おしゃれ用のカラーコンタクトレンズによる目の被害が問題視されている。が、間違った使い方をしたら視力補正用だって同じ。コンタクトをしていることが、すでにハイリスク。手なれた油断に“失明”の危険性が潜んでいる。
コンタクレンズ利用者は増加の一途で今や1600万人以上。その8割が「使い捨て」利用者だ。一方、その裏で引き起こされているコンタクトによる目の障害は年間推定約100万件という報告がある。問題は利用者の根底に潜む「もったいない」意識だ。
「先日、1カ月で交換して使用するコンタクトを何と1年半も使い、ひどい角膜障害を起して来院してきた女性がいました」と話すのは、西川眼科クリニックの西川啓子院長。
角膜(黒目)は真っ白、矯正視力0.1以下、あわや失明のところでコンタクトの使用を中止させ、どうにか症状は改善はしたものの、元の透明な角膜には戻らないという。
このケースは障害の中でももっとも深刻な「角膜潰瘍(かいよう)」。角膜の表面細胞が深い部分まで欠損した状態で、黒目にできた白い斑点が次第に瞳の中心部へ広がり視力を低下させる。激しい目の痛みと充血、目ヤニなども伴う、失明もある障害だ。
レンズの汚れやキズによる刺激、酸素不足、細菌などの感染によって発症する。
つまり耐用期間を過ぎても無視して古いレンズを繰り返し使っていた代償だ。
他にも、角膜の表面に細かい点状のキズができる「点状表層角膜症」、角膜が白く濁る「角膜浸潤」、まぶたの裏側にブツブツのできる「巨大乳頭結膜炎」など、コンタクトによる障害は盛りだくさん。
いずれも初期では痛みや異物感などの症状は出にくく、そのまま使用を続けていると、気づいたときには角膜潰瘍にまで悪化している場合もある。
「とくにソフトレンズはかなりひどくならないと症状が出ないので、一歩間違えると角膜移植や失明するケースもある」(西川院長)。そのためほとんどの眼科医が最低3カ月に1回の定期検査を推奨しているが、症状のない定期検査は保険適用外になり自費。加えて、いまネットではコンタクトを割安で販売するサイトも増加。ここでも「もったいない」の心理が働くわけだ。
「ケアを考えて、几帳面でない人はワンデイが一番いいが、そういう人ほど何日も…」と嘆く西川院長。いくら物持ちがよくても、畳とコンタクトだけは早めの交換が肝心!?
(夕刊フジ)
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